名入れボールペンは名入れペンネットへ!記念品に、ギフトに、プレゼントに喜ばれる丁寧な仕上がり

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名入れ印刷をする前にたくさんの処理があります

2020年8月2日

名入れ工程

名入れボールペンの印字方法にはいろいろあるのですが、

実は前処理と呼ばれる

表面のホコリや汚れなどを除去する作業(結構汚れているんです)や

印字前にインクを定着させるための工程がいくつもあります。

 

企業秘密の部分があるので画像も出せないのですが、

実際に印刷機にセットするまでに結構な作業をしています。

 

そして言うまでもなく印刷機にペンをセットして

インクの調合、

微妙な印刷の位置、

傾き調整、

 

印字後のかすれや欠けがないかの品質チェック、

乾燥作業、

包装、梱包

 

などまだまだ挙げきれないほどたくさんの工程を経て

1本の名入れボールペンが出来上がります。

 

さらに天気や湿度によっても印字の仕上がりが左右されるので

インクの調合も変えたりしないといけません。

 

 

そんな中でも即日発送サービスは名入れペンネットの大きな特徴でもあり、

妥協しないところです。

 

どうしてもお急ぎのお客様に

大切なプレゼントをあきらめなくていいように、

私たちは「相手を想うきもち」を大切に精一杯させていただいています。

 

いつか工程の詳しい記事(モザイク部分もありつつ)もあげてみたいと思いますので、

お楽しみに!

 

 

 

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平池 牧子 について

株式会社ヒライケ 代表取締役。 短大時代にアメリカへ留学し英語を学んだのち、生まれ育った福井県鯖江市に帰省し、就職した貿易会社で英語を活かし海外出張も多く経験する。その後独立し、グラフィックデザイン業を12年営んだころ、名入れペンネットを運営する父を支えたいと、2015年株式会社ヒライケに入社。大切な人を想う気持ちを伝えるお手伝いができるこの仕事が大好きで、年間20万本の名入れボールペンを全国へお届けしている経験から、喜ばれる名入れギフト、心が伝わる工夫、エピソードの引き出しは無限大。あたたかなやり取りを心がけ、お客さまの声に丁寧にお応えしている。