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2階から、「道路に出てはいけませんよ!」

2015年9月20日

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「キャッ!」「キャーッ!」

外で子供の歓声が聞こえます。

 

2階の窓を開けてみると「どんぐり?たちが、ころころ?」と嬉しそうに駆け回っています。

めったに車も通らない住宅地の中の道路ではありますが、車道まで出て走り回っています。

 

「道路に出てはいけません!」の2階からの声に上を向いて、また、「キャッ!」「キャーッ!」

 

歩道に戻って、まだ、はしゃぎまわっているそんな光景を、「パチリ!!」でした。。

 

めっきり涼しくなった夕方の平和な光景です。

 

幼稚園が休みになった孫たちが、今日から「じいちゃんち(家)」に連泊です。

 

孫と遊んでいる暇はありませんが、

カワイイふたりの孫です。

 

「ちょっと目を離した隙に!」とよく言いますが、

目を離してはいけないんです。

 

孫たちと遊ぶ以前に、

どこであっても、見守り続けることが大人としての責任と思って…、です。。

 

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ラーメン、お箸はいりません。

2015年2月8日

大好きなラーメン、

食べるのに、「お箸はいりまちぇん!」

 

麺1本を手でつまんで口に持っていき、そして口の中へと押し込んでいきます。

なかなか進みませんが、実においしく一生懸命に食べます。

 

伸ばした右手の先には「スプーン」です。

ラーメンの汁用ですがほとんど使いません。

 

カワイイ孫の「ちーちゃん」。

なんでも食べます。

 

海苔は勿論、

塩昆布を食べはじめたらとまりません。

 

納豆も、お昼にワンカップをそのままでペロリです。

 

梅干しもスッパイ顔もせずに1~2個そのままもペロリです。

 

食べる子は育つといいますが、ちょっと心配もあります。

 

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娘、奄美大島へ「ルーツの旅」

2014年11月26日

「以前から思っていたこと、ばあちゃんが生まれ育った奄美大島へ“ルーツの旅”を…。

先日、長女が「結婚前だから」と出かけていきました。

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常夏の花「ハイビスカス」

今頃になっても暑かった夏を惜しむように一人ぼっちになっても頑張っている1輪を見つけて、「パチリ!」です。

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「海が本当に青くきれいだった」とのこと。

 

そして、本当にきれいな夜の星空を眺めながら、

「今と少しも変わらないこの星空をばあちゃんも眺めながら育ったのかな」との思いにふけったみたいでした。

 

私も小さい時から、「奄美」の自慢話は本当によく聞かされたものでした。

 

大島紬の話

ソテツの話

ハブの話

サトウキビの話

海がキレイなこと

そして何よりも「奄美は人間がいい!」

 

そんな母も亡くなってから、もう17年になります。

 

「ルーツの旅」とはいっても、大好きだったばあちゃんの匂いがあるかもしれないところまでいきたかっただけなのかもしれません。

 

亡きあと17年もの長い時が過ぎても、忘れることなく心に温かくとどめておけるということも、

「奄美の人間はいいよ!」が口癖だったばあちゃんの心を受け継いでいることと、そんな優しいいい子に育った娘を誇らしく思います。

 

そんな娘も、来春には結婚が決まっています。

「世界一明るい家庭を…」との思いの通りに、きっといいお嫁さんになることと思います。

 

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ご対面! 越前かに解禁。

2014年11月9日

ブログ写真

「あんまり見かけない顔だなぁ」と、

お互いに困り顔です。

 

二人の孫、

いつもは元気いっぱいの「天下我が物顔」ですが、ちょっと困っていますが、

カニの方も困っていると思います。

 

因みに、下の孫はなんでも食べます。

 

塩昆布なんかもいくらでも食べます。

梅干しも顔色も変えずに平気に食べます。

 

食感覚が違うのかなと思って心配になるくらいです。

 

納豆も大好きですが、

お箸・スプーンだけでなく「手」も使いますから後が大変です。

 

でも、越前・冬の味覚:ズワイガニなのに、

「変な顔!」と戸惑っていました。

 

 

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孫ふたり、朝の暗がりから「うるさ~い!」

2014年9月13日

まだ朝明け前です。

キャッキャ! 言ってる孫の声で目が覚めました。

 

見れば、和室の高窓に上ったり飛び降りたりしています。

 

下の「おむつマン:ちび子」は、3歳のお姉ちゃんのまねをしていますが、

上るのもやっと、次はなかなか降りられません。

 

見ていての余りの可笑しさに思わず「パチリ!」でした。

 

子供は王様です。

じいちゃん家は、完全に落城して「孫たちの天下」です。(涙)

 

 

 

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愚痴ばなし

2014年7月14日

ブロブ写真

お昼ご飯の途中に、うつらうつら……..。

 

そして、

爆睡です。

 

今、じいちゃんにだけ「人見知り」です。

 

でも、ハイタッチだけは嬉しそうな顔をして受けてくれます。

終わったらサッと行ってしまいますが、可愛いんですよ!o(^▽^)o

 

この子のおねえちゃん「あーちゃん」は今幼稚園です。

 

この「あーちゃん」

初めてじいちゃんを呼ぶようになった時の掛け声は、

「オーッ!」

 

その時、ばあちゃんには、

「ば~ば ♪ 」、

 

次に、

「じーじ!」と呼ぶようになった時には

「ばーちゃん!」

 

やっと、

「じいちゃん!」と言ってくれた時には、

「おばあちゃま!」 (;_;)

 

ばあちゃんほどいいものはないし、

お母さんほどいいものはない。

 

納得です。 (*´д`*)

 

 

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静かに、優雅に咲く「エビネラン」

2014年5月11日

ブログ写真

エビネラン。

 

家の周りのあちこちに自生していて、毎年この頃になると花を咲かせて見せてくれます。

 

決して華やかのものではありませんが、“優雅さ”という言葉が似合う花です。

 

私の若い頃、

近くの山から採取してきた1本のエビネランでしたが、毎年の株分けを重ねてたくさんの鉢で楽しんだこともあり、今では懐かしい思い出があります。

 

今は亡き義母(妻のお母さん)が持ち帰って家の周りに植えてそのうち群生になって喜んでいたことがありました。

 

そんなことから、

我が家のエビネランが咲くたびに「母を思い出す」と言って楽しみにしています。

 

元はといえば“1本のエビネラン”。

年月を重ねることでいろんな人の心の中に“ささやかな幸せ感”を与えてくれるものです。

 

大きく“世のため”とまでは言わなくても、

せめて身近な人のためだけにでもそんな生き方ができないものかと、“自問自答”です。

 

 

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立てば芍薬…..

2014年5月3日

ブログ写真

「立てば芍薬 座れば牡丹 歩く姿はユリの花」

中国の故事にもあり、昔から美しい女性を指しての言葉です。

 

あまりの綺麗さに衝動買いをした鉢植えのボタンでしたが、庭に地植えして40年位になります。

 

 

いつ咲いたのか知りませんが、今年は1輪だけ咲きました。

「私の花が咲いたよ!」の妻の笑いにつられて見てびっくりです。

見事な色の、見事な大輪です。

 

毎年咲きますが「薄命」です。

 

気がついたときには大きな花が下に落ちています。

落ちた時には、多分「ぼたん!」と音がしたのではないかと思うほどの大きさです。

 

ともすると、

 

いつ咲いたのか、

いつ散ったのかわからないほど静かに咲いて静かに散っていきます。

 

そんな我が家の「牡丹の花」を思いやってのブログにUPです。

 

先日のブログにも書きましたが、

花は、誰が見ていなくても「一生懸命」に咲くから美しいのですね!

 

因みに、

芍薬も牡丹も同じく「ボタン科」でよく似ていますがすが、

違いは、芍薬は「草」で、牡丹は「木」だそうですね!

 

 

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一生懸命は美しい

2014年4月11日

“一生懸命は美しい” を教えられます。

 

我が家の玄関先、

少し前から咲いていた「サクラソウ」が、白赤ともに“満開”です。

 

短い命の花が、自分の姿を通して“一生懸命”を教えています。

 

 

誰かに教えられました。

 

「花は美しい」

「誰かが見ていても見ていなくても一生懸命」

「一生懸命に咲くから美しいんです」と。

 

 

「勉強も遊びも“一生懸命”に…」

娘3人の小さい時からいつも教えてきたことです。

 

私の取り柄も、“一生懸命”です。

いいことも、良くないことも? ・・・?

 

いつまでたっても苦労の多い人生に “一生懸命”です。

 

それも美しいかどうかも分からないのに…。(´;ω;`)

 

“生涯青春”で輝き通し、

“最後の直前まで一生懸命” が、目標であり夢でもあります。

 

 

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まごまご

2014年3月28日

孫にまごまごです。

 

上の子は3歳、なんでも言葉で意思表示ができるようになったら、一日中、声がかれるくらいしゃべりづくめです。

返事をしてやらないと怒るから大変です。

 

2番目の子は1歳過ぎたところ、ようやく歩き出しました。

まだ10歩くらいかな?

 

伝い歩きを含めて結構行動範囲が広がってきて目が離せない状況です。

 

今日は、暖かい春らしい日差しの中、玄関で軽い“日向ぼっこ”です。

 

二人共、手はかかりますが “可愛い” “可愛い” です。

 

特に、ばあちゃんなんか1日中メロメロでクタクタです。

 

「もうあかん」「もう見れない!」と言っていながら、

翌日になると「どうしてるのかなぁ」「今日来ないかなぁ」です。

 

「ばあちゃんちにお泊りする!」

上の子はよくお泊りします。

 

初めてお泊りしたときはたいへんでした。

 

急に“ホームシック”です。

 

大きな声で泣きながら玄関まで行き、

 

外に向かって、

 

「パパーっ ! 」

「ママーっ ! 」

「チーちゃん ! 」

「うわーーーっ 」

 

30分ほど泣き叫ばれて、まごまごでした。 (^O^) (^O^)

 

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がんばろう日本!

2013年3月10日

「たとえば人のまえに灯りをともせば我がまえあきらかになるがごとし」

今から800年前の先哲の声であり、人に尽くした分だけ自分の幸せがある・・・、ともとれる。

 

いま、メディアを通じて知ったこと、

避難者と地元の人とがしっくりいかないところもあるとか・・・。

 

人間の心ってそんなに安いものではないのでは・・・。

 

「がんばろう日本!」

明日で2年目を迎える「2011.3.11」の大惨事で生まれた心の叫びが、いつの間にか、世界の頂点を目指す「アスリート」「サポーター」たちの叫びになり、もともとの本質は形骸化してしまったようです。

 

いつまでも忘れてはいけない人の心であり、子供たちに教え伝えたい「人を想う」大切なこころでもあります。

バブルの終焉とともに、福井県鯖江市の地場産業でもある「メガネ産業」の疲弊を目の当たりにして全く余裕のなくなってしまった中で、独学で身につけた技術を活かして「名入れペンネット」のビジネスサイトを立ち上げました。

当初、ホームページを公開すればもうビジネスが始まると思っていましたが全然、全然違うんです。

またそれから自分でできる範囲の「SEO対策」「サイト更新」を何年もかけて悪戦苦闘でした。

 

そして嬉しいことにお客様からの「ホームページを見ました・・・。」から始まった「お問い合わせ」「ご注文」です。

 

その時の感動・喜び・興奮は生涯忘れることはないでしょうし、絶対に忘れてはならないと思い「社の原点」にしています。

今でも、お問い合わせなどがあるたびに気持ちは原点に帰り応える形は「誠心誠意」です。

 

トップの画像(ヘッダー)を含め「更新」「更新」の繰り返しは3桁以上の回数になります。

それは、小さなお店が遠いところからのお客様を誠心誠意でお迎えするために店先に水を打ち、商品であるりんごをピカピカに磨き、手にとっていただけるように配置をするような思いでした。

 

よく「顔の見えない」と言われるネットビジネスです。

当社は、すべてが「オーダーメイド」ですから「ご入金確認後に着手体制」です。

大抵は結構大きな金額になるにもかかわらず「銀行前振込です。

よくぞ信用していただけたものだな・・・。と思うとともに「お客様に対する感謝の思い」でいっぱいになります。

 

今では、東京・大阪・愛知を始め、遠くは九州・沖縄からまでお問い合わせがあります。

いろんな業界での最大手の企業からご注文をいただくこともあります。

「お問い合わせ」「ご注文」が重なりどんなに忙しい時でもお客様に対する気持ちは「誠心誠意」です。

 

ご注文を頂いてからも名入れ印刷のことなどで電話・メールを通して何度かのやり取りがあります。

そのあとの、データ作成・校正確認・版下ポジ作成・製版・印刷・包装・発送の作業のあいだにもメールでのご案内がありますが、すべてが“原点”をもとにした誠心誠意であり、お客様への“安心”“満足”のためです。

 

嬉しいことに、「あなたのところに注文をしてよかった」とのお客様からのお声を頂いたこともありました。

人間って、たった一つの思いやりの言葉で、行動で人に幸せを与えられるものですね。

 

「がんばれ日本!」

そのお客様からの嬉しい一言が、もったいなくも私への「がんばれ日本!」だと思っています。

※思うままの長い駄文をお読みいただきありがとうございました。

名入れペン

 

名入れペンは人と人との心の交流に一役。

販促に、粗品に、記念品などのノベルティに最適。

名入れペンネットのサイト https://www.nairepen.net/
 

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ボールペン

2013年2月16日

 

[意味]

ボールペンとは、円錐形の先端に金属もしくはセラミックの小さな球をはめ込み、運筆に応じて球を回転し、軸内からインクを出させて筆記できるペン。

[語源・由来]

ボールペンは、英語「ballpoint pen」の「point(先端)」を略した語で、先端に小珠がはめ込まれていることからこの名がある。

ボールペンろ最初に発明したのは、1884年、アメリカ人のジョン・ラウドであるが、インク漏れがひどく実用には至らなかった。

1943年、ハンガリー人のラディスラオ・ビロによって改良され1950年代からインク漏れの少ないボールペンが市場に出回るようになった。

(【語源由来辞典】http://gogen-allguide.com/ho/ballpen.html より推奨転載。)

 

以前は、筆記具としてはやはり「万年筆」が主流でした。割れたペン先の毛細現象を利用してインクを出すという仕組みより、ボールの回転によりインクを引き出すという仕組みのボールペンへの依存が高まってきました。

例えば、

ボールペンは、飛行機の中などの気圧の変化にも耐えて筆記ができます。

又は寝転がってでも筆記が出来るという特徴はボールペンならではであります。

特徴のある原理だけではなく、近年では機能・デザインともにめまぐるしい発展が有り、特に日本製ブランド品は世界でも超人気の製品となりました。

今では、日本製ブランドボールペンは年1,000億円産業に発展。またそのうち約半数が「名入れボールペン」としてノベルティとして活用されています。
 

 

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